介護前に包茎を治したい兵庫県のおじさんの話TOP

介護前にして出てきた包茎の被害

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包茎は若い頃から気になっていました。でも、普段の生活に支障があるわけではないということで長年放置していました。と言うのも、普段は皮をかぶった状態でしたが、それでも一応勃起すれば先の方が顔を出すので、やることはやれていたからです。子どももできましたし、特に問題ないだろうとずっと思っていました。


ところが、ここ数年で包茎の状態が悪化したようで、精神的に苦痛に感じるようになってきました。年のせいなのか、それとも腹が出たせいかはわかりません。でも、昨年くらいから皮のかぶり方がひどくなり、見た目は竿自体が縮んでしまったようにしか見えないのです。さすがにこんな具合だとトイレで用を足すのにも支障が出てきました。袋の中にたまったのが出る感じになるのでうまくまっすぐ飛ばないし、そのせいで手にかかったり、下手するとズボンを濡らしてしまったりするわけです。今でこんな状態ですから、これから更に年を取って、介護を受ける立場になったらどうなるか、考えただけで恐ろしくなりました。それで、少しやせて腹を引っ込ませてみたのですが、大した変化は見えませんでした。一度短くなったものはその程度のことでは元に戻らないようです。それで、カウンセリングだけでも受けてみようと思ったのが治療を受けたきっかけでした。

兵庫県宝塚市にある手塚治虫記念館について

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兵庫県のおすすめスポットというと、どうしても神戸に持って行かれがちですが、私が好きなのは近所にある「手塚治虫記念館」です。阪急の宝塚駅や宝塚南口駅から徒歩10分くらいのところにあります。宝塚市が運営する施設なので、クローバーカードやひょうごっ子ココロンカード、のびのびパスポートなどを提示すれば中学生までの子どもたちは無料になりますし、60歳以上の宝塚市民も無料で入る事ができます。残念ながら、私はまだ無料では利用できませんが、3回行くと次の1回は無料で入れるというポイントカードがあるので、そっちを利用して行っています。 あそこに置いてあるマンガを読んだりアニメ作品の視聴をしたりすることを目的に、もうかなりの回数行っていますが、まだすべては読み切れていません。ライブラリーの方だけでも2000冊くらいあるし、一度読んだ物も何度となく読み返しているので、おそらくいつまで経っても読破はできないでしょう。


建物の床や天井にキャラクターが描かれていたり、建物の外の通路に足形があったりするので、よく観光客の人が写真を撮っているのを見かけます。土日祝日などにはイベントも頻繁に行われていて、講演会やトークショー、ワークショップの内容がけっこうマニアックです。子どもから大人まで楽しめる場所としておすすめします。

包茎は介護前に解消しておきたいという思い

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長いつきあいの包茎でしたが、ここ数年で状態がかなり悪くなっていました。皮のかぶりが大きくなり、竿の長さが短く感じられるようになってきていたのです。しかも、見た目の問題だけでなく、普段の生活でも支障がありました。トイレで用を足すとき、一度袋の中にたまった物が出る感じになるので、勢いよくまっすぐ飛ばず、手にかかったりズボンを濡らしたりすることがあったのです。この状態を放っておくと更に状況が悪化して、将来介護を受ける身になったとき、どうしようもない状態になってしまうのではないかと心配になりました。それで、元々の包茎のこともあったので、カウンセリングを受けて、今の状態をどうするべきか相談することにしたのです。


しかし、カウンセリングを受けてみようと決めたところで、実際にどこへ相談に行くかかなり迷いました。最初は近所の泌尿器科なども考えましたが、保険が効くような内容でもなさそうなのでやめました。と言うのも、わざわざ受付が女性で、看護師も女性、待合にも近所の奥さんがたくさんいるようなところへ行くのはためらわれたからです。 それで、結局包茎治療専門のクリニックを探すことにしました。インターネットで調べるとかなりたくさんあり、行ける範囲だけ見ても、全国的に有名なクリニックがいくつかありました。なので、治療を受けるのに大阪方面へ出るか神戸方面へ出るかという選択になりました。


しかし、治療してもらうのは男性の大事な部分です。しかも、私のはただ皮を切って縫えばよいという状態ではありません。かなり経験が物をいう治療になると思いました。なので、もう一度よく調べてみました。すると、多くの場合、有名なクリニックの分院であっても、東京などで多くの患者を診ている医師が関西で治療を行っているわけではないことがわかったのです。そこで候補として急浮上したのが新神戸にある「本田ヒルズタワークリニック神戸院」でした。総院長の本田昌毅医師と、本田院長が腕を認めたドクターのみで全国の系列院を回ってカウンセリングや治療を行っているというのです。そのため東京で受けても神戸で受けても内容的に変わらないというのが決め手になりました。


実際に診てもらうまで少し待つことになりましたが、そこはきちんと待ってよかったと思います。私のは元々の仮性包茎にプラスして埋没包茎というものになっているということでした。かなり覚悟を決めて行ったのですが、埋没している部分を引き上げることで、切らずに治してもらう事ができました。本当にあそこを選んで正解だったと思います。

本田ヒルズ 神戸院について

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本田ヒルズ 神戸院

総院長:本田昌毅
住所: 〒651-0094 兵庫県神戸市中央区生田町1-4-1 ショダリ21 東館E304
電話: 0120-84-0836
「新神戸駅」徒歩2分
1階にファミリーマート


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